アフターケア

品川近視クリニックのアフターケア

品川近視クリニックでは、施術を受けた患者が安心して生活出来るように、アフターケアを行っています。
レーシックは手術も大切ですが、手術後のケアも大切です。

手術翌日・1週間後と術後の経過を医師と確認することで今後の視力回復にも大きく影響されます。


術後の検診は術後・翌日・1週間・3ヵ月になります


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気になる時は・・・

手術終了後、下記の状況により視力に変化・眼の違和感が生じた場合には相談することが出来ます

○眼をぶつけたなどの外傷の場合
術後、安定しない時期に眼をつぶけてしまうと極まれにフラップがずれてしまう場合があります。その時に早期治療を行うことにより問題なく視力回復することが可能です。早期に病院へ連絡し、受診をしてください


○結膜炎などの眼の病気になった場合
レーシック手術以外の理由において、術後に結膜炎などの眼の病気になってしまったと言う場合でも、病院に相談をしてください。近くの眼科でも大丈夫ですが、その時は必ずレーシックの手術を受けたことを医師に伝えてください


○眼が見えにくくなった場合
万が一、術後に見えにくくなってしまった等気になることが出来た場合にはまず、手術した病院に電話で相談してください。症状に応じて適切な処置をします。時間の経過とともに視力が低下してしまったという場合でも、診断の結果、角膜の形状が正常で、安全なだけの厚みが残っており、医師が追加強制を必要と判断した場合保証期間内であれば1回目は無料で追加矯正を行います。


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